孤独のペンギン

はじめましてヾ( ´ー`)孤独のペンギンと申します、ここは孤独のペンギンが書くブログです、気軽に見ていってくださいね(^_-)☆
僕は現在、精神疾患である統合失調症を患っております、また、甲状腺の疾患であるバセドウ病も患っております、心臓も不整脈の気があり、3つの疾患ともに現在投薬による治療中でありますφ(.. ) 、
3つの疾患ともに現在、長期間の投薬により症状は治まっており、現在は自宅にて療養しながら静かな生活を送っております。こんな僕ですがよろしくお願いいたします。m(_ _ )m

記事一覧(71)

ゴキブリ創価ヤマト子会社に立ち入り検査 過大請求問題で国交省

 ヤマトホールディングス(HD)の子会社「ヤマトホームコンビニエンス」(東京・中央)で法人向け引っ越し代金の過大請求があった問題で、国土交通省は9日、貨物自動車運送事業法に基づいてヤマトホームコンビニエンスの本社を立ち入り検査した。ヤマトホームコンビニエンス本社に立ち入り検査に入る国交省の検査官(9日午後、東京都中央区)画像の拡大ウジ虫創価ヤマトホームコンビニエンス本社に立ち入り検査に入る国交省の検査官(9日午後、東京都中央区) 国交省が安全面での監査を実施することはあるが、顧客との取引に関して検査に入るのは異例という。法人向けの引っ越し業務をめぐる取引の実態を詳しく調べるため、担当者への聞き取りや書類の確認を行ったとみられる。 立ち入り検査は国交省と関東運輸局の検査官計6人で実施し、午後2時から午後5時すぎまで続いた。同省は10日も千葉県船橋市の関東統括支店と船橋支店に立ち入りを実施する予定。 国交省によると、ヤマトホームコンビニエンスの128事業所中、123事業所で不正が行われていた。同省は組織的な不正の可能性も視野に事実関係を調査する。 ヤマトHDは7月に記者会見を開き、過去2年2カ月で2640社から計17億円を過大請求していたと公表。過大請求が発生した原因について、実際に運んだ荷物が見積もりより少なかったにもかかわらず、見積金額をそのまま請求した、と説明した。 ヤマトHDは9日、「調査に対し真摯(しんし)に対応していく。外部の専門家で構成する調査委員会を設置し、事実関係の調査と原因の究明と再発防止策の策定に取り組んでいる」とするコメントを発表した。

国交省、創価ヤマト立ち入りへ ほぼ全ての事業所で過大請求

 宅配便最大手ヤマトホールディングス(HD)の子会社が法人顧客に引っ越しサービスの料金約17億円を過大請求した問題で、国土交通省は近く、貨物自動車運送事業法に基づき本社(東京・銀座)や関係先に立ち入り検査に入る方針を固めた。過大請求は全国128事業所のうち123カ所であったことも新たに判明、組織的な不正だった疑いも浮上した。 主に安全面を指導・監督する国交省が、顧客との取引をめぐる調査に乗り出すのは異例。書類の確認や関係者からの聞き取りを行い、行政処分など厳しい対応を視野に、本社の関与の有無を含めて調査するとみられる。 ヤマトHDの説明では、過大請求が発覚したのは同社100%子会社のヤマトホームコンビニエンス。データの残る2016年5月~18年6月、契約した3367社の引っ越し約12万4千件のうち、2640社の約4万8千件で計約17億円の過大請求があった。本来の料金の2倍近くを請求したケースもあった。関係者によると、過大請求がなかった事業所は全国128のうち5カ所だけ。ほぼ全ての事業所で過大請求が確認された。 ヤマトHDは、弁護士らによる調査委員会で調べた結果を8月中に公表するとしているが、国交省は過去2年間で約17億円という被害の大きさに加え、過大請求がほぼ全事業所で行われていたことなどを重く捉え、同社の公表を待たずに調査に入る必要があると判断した模様だ。(伊藤嘉孝、石山英明)

池田大作レイプ事件

TEL 0570-200-000FAX 0561-61-5022電話受付時間 8:00 ~ 21:00以下、被害者・信平さんの手記より抜粋 創価学会が、大沼国定公園(北海道)の中に、総面積2万坪という広大な敷地をもつ「大沼研修道場」を作ったのは、昭和46年のこと。 そして、池田大作がここに避暑に来るようになったのは、昭和48年6月からでした。 大沼研修道場の本館での池田の世話は、私が全部やることになっており、それが上からの指示でした。 本館の三階は桧(ひのき)風呂もある池田の専用施設で、関係者以外、たとえ大幹部であっても立ち入ることができません。昭和48年当時は、私以外、誰も三階に昇ることは許されていませんでした。 当時の写真(池田に向かって左が信平さん。右二つ隣は妻香峰子。)1回目の暴行 池田が大沼に初めてやってきた日から三日目、6月27日の夜のことでした。それから起こる恐怖と屈辱の体験など、察知する由もなく、私は、自分の仕事として、それまでどおり午後9時に、池田の布団を 敷くため三階に上がっていきました。 すると、初日も二日目もその時間には部屋にいなかった池田が、寝室隣の執務室にいて、何か、書きものをしていたのです。ステテコとクレープのシャツ、という姿でした。 私は、「失礼します」といって中に入り、邪魔をしてはいけないという思いから、寝室と執務室の間のふすまを閉めようとしました。ところが、池田は、「そのままでいいよ」と言うのです。 私が、池田に背を向ける形でシーツを整えていた時です、池田は、前かがみになった私の背後から、いきなりのしかかってきたのです。アッという間のできごとでした。 池田は、私を押さえつけたまま、肩の方から手を伸ばし、私のブラウスのえりとスリップのひもを一緒に引っ張りました。 夏物の薄いブラウスですから、ひとたまりもありません。ボタンがバラバラとちぎれ落ちました。 スカートもビリビリに破られました。 池田は、「ハッ、ハッ」と荒い息を吐き掛けながら、「下着は一枚だね」と言って、私の下着の中に手を入れてきました。 ものすごい力で押さえつけられた上に、恐怖で声も出せないでいる私に、池田は後ろからグッと突いてきたのです。あがき、もがいて、抵抗を続けていた私は、目の前が真っ暗になり、うつぶせになったまま、失神してしまいました。 どれほど時間が経ったでしょうか。気を失った時はうつぶせだったはずなのに、寒さを感じて気がついた時、私は、仰向けで布団の中に寝ていたのです。 私が這(は)ってドアまで行こうとすると、池田はしつこく追いかけてきました。ドアに頭をぶつけ、心臓はドキドキして、ここで殺されるのではないかと、本当にそう思え、大変な恐怖でした。 ようやくドアを開けて、二階にかけ降りると、トイレに飛び込みました。激しい吐き気に襲われ、それはしばらく続きました。 そして、気持ちを鎮め、下腹あたりについている体液を何度も何度も拭きました。皮膚が赤くなっても、なお拭き続けました。

ヤマト 過大請求の影響額、過去5年分31億円を計上